『高校生ラグビープレーヤー×ホッケー=WE ARE HOCKEY FAMILYなリアルを見た!』


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新しい「ブカツ」、
3年めが始まります。
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【リポート】第4回セミナー・坂本幼樹氏(体験編)

■シンプルなゲームだから感じる面白さ
■君達はもう『ハイ、ホッケーファミリーね!??』
■これこそ、「わ」しながわ、SRUとホッケー協会が描くスポーツ普及の理想の『絵』

詳細と感想

基本的なスティックの持ち方・動かし方・そしてパス → 次は??? → 『ゲームやろうか!』

ルールはいたってシンプル。エンドゾーンにボールが当たればゴール。

そこから、感じるものって、楽しい!・嬉しい!・ミスして当り前!でも、初めてだから良いでしょ。

臆する事無く挑戦!(ほんと良いの着てくれてて助かりました(笑))

挑戦・楽しむ・輪が出来る。これがスポーツのあるべき姿かもしれないって素直に感じた。

高校生ラグビープレーヤー × ホッケー × 品川区 = WE ARE HOCKEY FAMILY!
※30分の予定が1時間30分と盛り上がった体験教室でした! 集合写真の笑顔が全て!!
次回は、生徒選抜 対 コーチ も観たい!


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『まちに愛されるスポーツ、三つの鍵 ママパパ、指導者はチームの営業大使』


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【リポート】第4回セミナー・坂本幼樹氏

■理念:社会に必要とされるホッケーになるために
■ビジョン:ホッケーファミリーの拡大
■ガイシの世界から入った坂本氏が、協会内部のマネジメントでまず手をつけたこと=「経営を9つの領域に整理」「重点領域の設定」
■今回のテーマ、「地域での仲間増やし」に関わるのは「コミュニケーション」と「社会貢献」
【旗】中期計画としてW杯招致を設定、それが、あらゆる施策の基準設定になった
【絵】各部門の取り組みが具現化された未来予想図を、1枚の絵で起こした。関わる人にとって理解しやすい共通イメージを作ること

詳細と感想

する・やる人だけではなく、その周りで支える人、見る人も『ホッケーファミリー』
『 する → 見る → 支える 』をしっかりと回す事によって社会からの存在価値認められる組織になる。それは受動ではなく、自発的に動いて、自分達でやっていこうと。
大きな目標となる【旗】を掲げることで、1枚の理想の【絵】に込められた意味を各々が直感的に感じ取る事が出来るのと、目に見えて自分の存在をホッケーの中で作り上げる事が出来る。
また、【足】を使って選手・コーチなどの競技が出来る人だけではなく、話がうまい!お酒が飲める!などファミリーの中の役割の方が「そこ」に動いていく事で普及活動が広がっていく。
坂本氏ならではの方法で、視覚化・明確化された中で自発的に進んでいく普及活動に目から鱗が落ちる内容でした。

参加者感想

広報担当
振興の3要素について学びがあった

コーチ
ホッケーに携わる私達であっても詳しく知らないことが多かった為、周りのみなさんにも知って頂きたいと思いました。

コーチ
子供が中学以上となると部活や塾などの習い事中心のリズムとなるため、お互いの温度差を認識しながらとなるため

メンバー
いい内容で自分ももっとホッケーなどを色々な人に知ってもらいたいから

メンバー
自分の知らなかった話を具体的に聞くことが出来てとても学びになったから


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